日本辺境論 (内田 樹 著)

常にどこかに「世界の中心」を必要とする辺境の民、それが日本人なのだ。丸山真男、沢庵、武士道から水戸黄門、養老孟司、マンガまで、多様なテーマを自在に扱いつつ日本を論じる。

著者等 内田 樹 著
冊巻枚数 1
出版年 2009年
時間 7時間38分

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